恋するビリジアン

NO NINOUDE,NO LIFE

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その男、ゴールドフィンガーにつき。

ラーメン屋に連れと入って。並びはこんな感じ。

厨房
‐‐‐‐カウンター‐‐‐‐
連れ 俺 客A

客Aが店主らしき人に「俺、職業柄、爪が伸ばせないんだよねー」と。
それを聞くや手元の携帯からそっと連れにメールを送信。

タイトル:加藤鷹や
本文:加藤鷹が横におる


しばらくして左側から「ごふっw」と何かを吹き出したような音がはじける。
うん、まぁ、すまんかった。
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  1. 2011/11/25(金) 00:23:28|
  2. 日々の泡
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床屋溺死未遂事件

中学の時の同級生が営む床屋へ髪を切りに。
席に座っていつものように、
「ブラッド・ピッドで」「無理ww」の会話でスタート。

店内は他に初老の男性客が一人いて。
この人がもぅなんか始終喋り通しでスタッフさんが生返事で対応していた。
ほどなく洗髪の段階に入ったらしく体を前に屈め始めてもまだ喋っている。

あの状態で喋ると口にお湯が入って喋りにくいだろうなと思ってたら、
案の定ゴボゴボと。

ちょwwしんじゃうwwwww黙らせろwwwwwwww

丁度、友人に髭を剃ってもらっていた時だったので、
笑いを堪えていた友人の手がプルプルしていて怖かった勤労感謝の日。
  1. 2011/11/24(木) 01:15:12|
  2. 日々の泡
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