恋するビリジアン

NO NINOUDE,NO LIFE

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

サッカーをアートに例えるなら、それはスコールズのミドルを指すのであろう。

今、帰ってきたばかりだけどすぐ寝るよー。
んで朝の3時30分に起きる。そう、チャンピオンズリーグの決勝を見る為に。

正直ロナウドとかはどうでもいいのですよ。ドログバとかはもっとどうでもいい。
スコールズさえ見られればそれでいいかなと。あとギグスね。

みたいな事をさっき会社で海外サッカーに疎い後輩に話しをしていたところ、
「スコールズって日本の選手でいえば誰スか?」
という好きなタイプは芸能人でいったら誰?感覚の愚問を受けてしまって、しばし悩む。

うーん・・・・そうだなぁ。

『ハチワンダイバー』の仲里依紗のメイド服の時の二の腕が最高、って伝わりづらいか。
あ、芸能人の方じゃなくて。日本のサッカー選手での例えね。はいはい。
FC東京の今野っているだろ。あんな感じ。地味?うん、そうだな。地味だな。
顔もあんな感じだよ。あとヘアー・スタイルも何気に似てる。とっつあん坊や?あぁ、確かに。(笑)


※ポール・スコールズとは、こんな選手。→Paul Scholes
  1. 2008/05/21(水) 22:51:12|
  2. 日々の泡
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<男心ってやつ | ホーム | ノーパン・サラリーマンと呼んでくれ>>

コメント

コメントの投稿


トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://passinghorse.blog123.fc2.com/tb.php/142-8e32e2fa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。